第14回おかやま県民文化祭地域フェスティバル「文化がまちに出る!プロジェクト in 津山」現代アート in 津山の城
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旅するアート2016 オープニングイベント

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鍬形蕙斎の「江戸一目図」を前に話に興ずる長屋のご隠居と八五郎。描かれた風景や人物を流暢に講釈するご隠居に八五郎は舌を巻くが・・・。津山の絵師、飯塚竹斎。無名だった竹斎が晴れて津山城の襖絵を描くに至ったその訳とは・・・。津山ゆかりの絵師二人の物語。※元世田谷美術館学芸員・高橋直裕氏と同一人物

 

【落語家】遊興亭福し満

三遊亭圓朝作の人情噺、怪談噺に取り組む一方「楽しく心が軽やかになる噺」も追及し続けている。年4回、笑門来「福」の会という独演会を開催。平成27年には『牡丹燈籠』完全版を上演

1955 静岡県浜松市生まれ、東京育ち。
1998 遊興亭福し満の名で初高座。
2002 岡山県津山市の『つやま芸術祭』に地元の江戸時代の絵師に構想を得た自作噺『飯塚竹斎』で参加。
2009 春夏秋冬に笑門来「福」の会を開催。『怪談・乳房榎』(全編)『鰍沢』 『怪談・牡丹灯籠』(全編)など三遊亭圓朝作の噺に取り組み始める。
以後、独演会や地方公演等を活動の中心に現在に至る。

イベント詳細

開催期間 2016年11月12日(土) 13:00 〜 14:00
開催場所 津山城跡(鶴山公園)
住所 〒708-0004 岡山県津山市山下135(Googleマップで表示
お問い合わせ先 「文化がまちに出る!プロジェクト in 津山」実行委員会、岡山県、(公社)岡山県文化連盟、おかやま県民文化祭実行委員会
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2016年09月07日 17:49

現代アート in 津山の城

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現代アート in 津山の城

江戸時代に築城され、完成後400年を迎えた秋の津山城跡(鶴山公園)をアートミュージアムに代え、7名の現代美術作家が独自の世界を作り出します。点在するアートが互いに連帯・連結しあう、美術と歴史の融合をお楽しみください。

オープニングイベント 遊興亭福し満

会場:●津山城跡(鶴山公園)/午前8時40分~午後9時(最終入園午後8時30分)入園料300円・小人無料(中学生以下)・団体 30名以上2割引き ●津山文化センター/午前9時~午後5時(木曜休館)入場無料
主催:「文化がまちに出る!プロジェクト in 津山」実行委員会、岡山県、(公社)岡山県文化連盟、おかやま県民文化祭実行委員会
共催:津山市教育委員会、(公財)津山文化振興財団
後援:津山市文化連盟、(公社)津山市観光協会、山陽新聞社、津山朝日新聞社、テレビ津山、エフエムつやま

アーティスト7名の紹介
井出豊 入江早耶 大田三郎 北川太郎 下道基行 高松明日香 松岡徹 シリーズ美

イベント詳細

開催期間 2016年11月12日(土) 08:40 〜 2016年11月23日(水) 21:00
開催場所 津山城跡(鶴山公園)/津山文化センター
住所 岡山県津山市山下135(Googleマップで表示
お問い合わせ先 「文化がまちに出る!プロジェクト in 津山」実行委員会、岡山県、(公社)岡山県文化連盟、おかやま県民文化祭実行委員会
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2016年09月05日 11:21